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今乗っている車を手離す事になりそうなので初めて査定というものに行ってきました。
見てもらった車は平成12年式 日産キューブライダー 76500キロ 今年の3月に車検です。
一通り見てもらって、提示された金額が10~15万円でした。
車はバタバタ、中古車査定というものが初めてな上に、相場も分からなかったので金額については『へーそのくらいなんだ~』としか思いませんでした。
しかしその後にオークションの代行費用で5万円くらい、ウチ(そこの店)での手数料が5万くらいかかるので最終的にはトータルで査定価格は5万円前後です。
と言われました。
この代行費用と手数料で合計10万もかかるのは高すぎる気がしますが、妥当なんでしょうか?
それとも女の私一人で行ったから、ナメられているのですか?
また明日別のお店にも車を見せに行きますが、他店でも査定したことは言った方が効果的でしょうか?
距離いっているし車検切れ真直というのを加味しても手元に5万というのは安すぎますね。
車の状態がどうかまで判らないので、10~15万位というのが妥当かどうかまでは解りませんが、とにかく手数料で10万は取りすぎでしょう、別の所に行くのをお勧めします、大手のガリバーやT-UPなんかに行ってみてはどうでしょうか。
他店で査定したといっても、あまりにも安いので言わない方がいいでしょう。
とにかく、何件か査定してもらうことです、そうすればだいたいの相場も判ってきます。
先日追突事故に遭いました。
過失割合は10:0だった為、私の負担は一切無く、車の修理費と修理期間中のレンタカー代は全て相手の保険屋さんの負担でした。
修理後、数日してから車に関する示談書が送られきましたが、内容が修理費とレンタカー代のみの賠償だった為に納得できず日本自動車査定協会に減価額の査定を依頼し96,000円の査定をいただきました。
これ以外にも、事故によって壊れた社外部品等の金額を含めると全部で107,514円を請求したく思っているのですが、私は全くの素人ですので、弁護士さんにお願いしようかと思っているのですが、この場合、弁護士さんにお支払いする費用は、おいくらくらいになるのでしょうか?
相場として請求額の何%とか、だいたいで結構ですのでおわかりになる方がいらっしゃいましたら、お願いします。
費用対効果で、これを引き受ける弁護士はいません。
保険屋さんは原則として、評価損や全損諸費用の請求は門前払いで拒否します。
しかし、先の自動車減価額証明書、証明書の取り付け費用、その他の損害をファイルして書面で請求するのです。
支払わないとの回答に対しては、その根拠を文書で回答して欲しいと要請します。
現実に裁判所が認めている損害ですから、文書で根拠を明らかにすることは出来ません。
冷静に請求すれば、弁護士を入れなくとも認められます。
私も、2年前、エスティマの追突事故で、あのショボイトラック共済から評価損の支払いを受けています。
頑張って下さい。
以上です。
交通事故110番 宮尾 一郎
先日、追突事故に遭いました。
過失割合は10:0でこちらの過失は無かった為、車の修理費や修理期間中のレンタカー代は相手の保険屋の負担でした。
修理終了後に示談書が送られてきたのですが、保証内容は修理費とレンタカー代のみでした。
事故歴のない車を事故車にされ、その保証内容では納得できずに自動車査定協会で事故減価額証明書を発行してもらい、その発行に関する諸費用と、事故で壊れたり無くなった部品の請求を根拠と証拠をまとめ、その書類を保険屋に送りました。
後日、電話で回答されたのですが、部品に関しては支払われる事になりましたが、事故減価額については支払えないと回答されました。
保険屋の言い分としては、『事故前に車の買い換え予定があって見積もり等を取っていて、事故後に査定額が下がったなら差額の保証も考えるが、それも無かったようだし、車は修理によって一応は元通りになったから、それ以上の保証は無い』みたいな事でした。
しかし、それで納得する事は到底できませんので、冷静にねばって交渉して最後は『上と検討します』と言われたのですが、支払われる気がしません。
というのも、最初は担当者と話し、次はその上司から電話がきて2回交渉しているからです。
2回とも『上と検討する』と言われ電話を切ったのですが、3回目も同じだろうと思います。
そんなわけで、次も同じような回答をされる事が十分に考えられるのですが、こうゆう場合、どうすれば良いのでしょうか?
交渉によって精神的に疲れますし、進展の無いまま、ただただ時間だけが過ぎていきます。
かと言って諦める事もできません。
今後の交渉について、良いお知恵をお貸しください。
お願いします。
専門家ではないので参考程度にしておいてください。
私の場合は車が全損(経済的)であって保障される車両価格と買い替え費用についてでした。
結局保障される車両価格では納得がいかず、また買い替え費用を負担することが納得できず、車を修理してください、また評価損の支払いを求めたら最終的に相手の保険屋が折れました。
最後は、裁判の判例でも認められていることを伝え、判例記録をコピーし、また、相手の保険会社に支払わない根拠を書面にして送付させてみてはどうでしょうか。
判例では認められているのに支払わないというのは、今流行の払い渋りだと思います。
また、書面にさせることで証拠となりますから、本来支払わなければならないものだとしたら、絶対に送付しませんよね。
それで、相手の反応をみてはどうでしょうか?
参考になりましたか?
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